「NG矯正vs価値ある本当の矯正治療」

NG矯正vs価値ある本当の矯正治療

写真左は,当院=矯正歯科鎌倉dentfaco=カマクラデントフェイシャルオーソピディクス・山本歯科・矯正で,”やり直し矯正”・・・進行中の,世田谷からわざわざお通いのUさま,当院初診時の状態.

片や右の写真は,当院で12年前に矯正治療をフィニッシュした,今回のシリーズ”Gills Swall= エラの張り”・・・がなおった方の,矯正歯科専門医による治療結果.

いかがですか?違いがお分かりですか?右の専門医の治療ではインターディジテーションと称ばれる左右の指を組み合わせたような緊密で隙間のない噛み合わせが得られています.一方NG矯正の左では歯の山と山がぶつかってしまっており,菱形の隙間が見られます.車検に出してピカピカになって返ってきても,エンジンがかからなくては意味がありません.包丁と包丁ではチャンバラはできても,料理はできません.

左のNG矯正でも,抜歯非抜歯の診断は間違っていません.上下左右の4番目の歯が抜去されています.ただ,矯正治療で達成すべき噛み合わせ理論の達成が得られていません.私たち矯正専門医の元祖,アングルの分類 I 級で仕上げるのが原則なのですが,そうはなっていません(右にあげた当院で矯正歯科専門医が仕上げた噛み合わせでは黒で示した矢印が上下で一致しているのに対し,赤の矢印が一致していなければならないのにズレています.前歯の被りも20%=2mmが理想ですが,半分以上の深い噛み合わせになってしまっています.)

このままでは上下の歯の余計なブツカリをいち早く無くそうと,夜間の食い縛り反射が亢進し,睡眠層は悪くなり,いずれ歯は真っ平らになってしまうまで,歯ぎしりすることでしょう.指しゃぶりで出っ歯になるように,歯は誰にでも動かすことができます.しかし,噛み合わなくては意味がありません.

歯は並んでいるがかみ合っていなければ矯正治療は成功したとはいえない
歯は並んでいるがかみ合っていなければ矯正治療は成功したとはいえない

矯正治療は,インビザラインのような取り外しの効く簡単な装置を使って,簡単に済む範疇のものではありません.そこには,長時間にわたる,専門医学研修を受け,過去の全ての歴史・成長発育理論・診断・治療テクニック・バイオメカニクス・咬合理論を網羅した上で,更にその上に,自らの信条と,精神性を備えたバリエーションを構築した矯正専門医の心構えが必要とされます.

甘い夢を捨て,矯正歯科専門医で矯正治療を受けてください.専門医会の調査では,”歯科・矯正歯科”の看板があるところを含め,GP= 一般歯科医院での矯正では,治癒をみているのはおよそ10人のうちひとりかふたりです.あとの大部分は,”やり直し矯正”・・・としての専門医の介入が必要であるとされています.

  1. セファロって何?
  2. セファロの歴史
  3. セファロの目的 A) 形態分析による矯正歯科診断・抜歯基準・矯正治療方針の立案 B) 矯正治療前後の比較による矯正治療効果の判定 C) 成長量・アゴの成長発育方向の判定 D) 矯正治療結果の安定性の判定

矯正歯科=歯列矯正についてもっと知りたい方は : http://dentofaco.jp

矯正歯科=歯列矯正のメール無料相談 : kamakura@dentofaco.jp

セコンドオピニオンもしくは来院相談 : call : 0467-22-6702

矯正歯科 : 鎌倉 dentfaco 山本歯科・矯正
カマクラデントフェイシャルオーソピディクス
鎌倉市小町1-5-21森ビル3F
call : 0467-22-6702
E-mail : kamakura@dentofaco.jp
URL : http://dentofaco.jp
院長:歯科矯正専門医 山本一宏
日本歯科矯正専門医認定機構(JBO)認定矯正歯科専門医
日本歯科矯正専門医学会(JSO)会員
日本矯正歯科協会(JIO)正会員
日本矯正歯科学会認定医
日本成人矯正歯科学会認定医
American Dental Association,
American Association of Orthodontists &
World Federation of Orthodontists, Member

 

にほんブログ村 美容ブログ 歯列矯正へ
にほんブログ村

にほんブログ村 健康ブログ 歯磨き・歯の健康へ
にほんブログ村

にほんブログ村 病気ブログ 歯科医へ
にほんブログ村

「インビザラインやめたほうがいい10の理由1)= 一矯正専門医の意見」

価値ある本当の矯正治療

わが国だけでなく,世界中で大流行りのようですね!インビザライン.でも,ワイヤー矯正でもそうですが,インビザラインでも,矯正治療前に,歯と顔(セファロ)のレントゲン・歯型・顔面口腔内写真から構成される診断資料を揃えて,どこがどのように治るのかきちんと担当のドクターと納得がゆくまで相談してから始めないと,最初見ていた夢が,脆くも崩れ去り,こんなはずじゃなかった・・・といった治療後のイメージが全く違うばかりでなく,

“全部の歯がしみてしまった”

“歯茎を破って歯の根がが出てきてしまった”

“歯が失活(死んで)しまった”

・・・などの局所の症状から,

“頭が割れるように痛い”

“引きこもってしまった”

“死にたくなった”

・・・までの心身に及ぶ全身症状が惹起することもあるので注意が必要です.

以前にもお話ししましたが,いつだかの学会の商社展示で,昔から知っている業者の古株が声をかけてきました.

“先生!インビザラインやってらっしゃいますか?”

“こっちはプロだ!そんなもんやるわけないだろ・・・

相対性理論と時を同じくする1900年から118年に及ぶ歴史に裏打ちされたワイヤー矯正に勝る方法はないのだから”

それでは,矯正治療のプロである,矯正歯科専門医のひとりである著者の意見をお聞きください.

1) 顔の美しさを犠牲にしてまで歯並びを矯正する理由が見当たらない

昔日から矯正歯科の臨床で言い習わされているアフォリズムです.

“顔が美しくなるために矯正治療をする訳ではない,
しかし顔が美しくならないのだったら矯正治療する意味がない”

顔の美しさも機能美です.鼻づまりは鼻の詰まった顔になるし,指しゃぶりは指しゃぶりの顔になる(枝野氏??).十全の機能を備えた顔は,理知的で,美しくなるのは自明の理.

顔面頭蓋
顔面頭蓋の内80%が上の歯が植わった上顎骨と下のの歯が植わった下顎骨

少し前の blog で語った通り,人の顔の骨の8割が,上の歯が植わった上顎骨と,下の歯が植わった下顎骨.

歯を抜いて歯列を小さく縮めれば,おちょぼ口になって,顔は小顔になるし,無理をして拡大すれば,口は大きくなり,顔はでかくなります.

大切なのは”頬筋機構”・・・と称ばれるほっぺと舌のバランス.計測もせずに非抜歯非抜歯と拡大しても,たちまち後戻りを起こし,歯を動かした意味は失われます.

頬筋機構
頬筋機構=歯列は頬の筋肉と舌との釣り合いのもとに安定している

(Courtesy TM.Graber)

必要なのは E – ラインによる顔の美しさの基準に基づくセファロ上の診断と20年先まで乱れない歯列の安定性の担保.

歯列のスキャンのみで,矯正治療の設計施工=セファロを含め診断資料の採取もしないデタラメ矯正は最悪です.かけた全ての時間とお金が無駄になります.

以後,下記のテーマで話を進めて参ります.

2) 薬事を通過していない
3)プロによる管理がなされていない
4)歯を動かすのに最適なのは持続的力・間欠的力ではない
5)非抜歯矯正向きだが専門家の団体が示している過去全体の抜歯必要割合は,統計上57.4%と掲げている
6)抜歯して治した症例も見たことはあるが,抜歯空隙も閉じ切ってなくて,不完全であり,長期間の安定性が得られるとはおよそ思えない
7)日本矯正歯科学会学会長が学会ニューズレターで”明らかにワイヤー矯正に比べ治療結果が劣る”・・・と表明
8)専門医会の調査から治っていると言えるのはおよそ10人にひとりかふたり
9)ワイヤーによるリファインメントの必要性が生じることがあるので,ワイヤー矯正をやっていない機関を受診するのは危険
10)生涯にわたる歯並び・かみ合わせの安定性を考慮した治療法の選択

 

 

  1. セファロって何?
  2. セファロの歴史
  3. セファロの目的 A) 形態分析による矯正歯科診断・抜歯基準・矯正治療方針の立案 B) 矯正治療前後の比較による矯正治療効果の判定 C) 成長量・アゴの成長発育方向の判定 D) 矯正治療結果の安定性の判定

矯正歯科=歯列矯正についてもっと知りたい方は : http://dentofaco.jp

矯正歯科=歯列矯正のメール無料相談 : kamakura@dentofaco.jp

セコンドオピニオンもしくは来院相談 : call : 0467-22-6702

矯正歯科 : 鎌倉 dentfaco 山本歯科・矯正
カマクラデントフェイシャルオーソピディクス
鎌倉市小町1-5-21森ビル3F
call : 0467-22-6702
E-mail : kamakura@dentofaco.jp
URL : http://dentofaco.jp
院長:歯科矯正専門医 山本一宏
日本歯科矯正専門医認定機構(JBO)認定矯正歯科専門医
日本歯科矯正専門医学会(JSO)会員
日本矯正歯科協会(JIO)正会員
日本矯正歯科学会認定医
日本成人矯正歯科学会認定医
American Dental Association,
American Association of Orthodontists &
World Federation of Orthodontists, Member

 

 

にほんブログ村 美容ブログ 歯列矯正へ
にほんブログ村

にほんブログ村 健康ブログ 歯磨き・歯の健康へ
にほんブログ村

にほんブログ村 病気ブログ 歯科医へ
にほんブログ村

「抜歯? 非抜歯?・・・」

成人女性叢生症例矯正治療前後

矯正治療を始めてゆく段階でいちばんの焦点となるところは,やはり抜歯して治してゆくべきか,非抜歯で治してゆくかの問題でしょう.

“抜くか抜かないか”・・・の問題は前世紀初頭からの論議の的でした.

抜歯?非抜歯?

このページでは,説明の合間合間に,矯正治療が終了して,
素晴らしい歯並び・噛み合わせになった5名の方たちが登場します.
どの方とどの方が,抜歯して矯正したのでしょうか?
どの方が非抜歯でフィニッシュしたのでしょうか?
どうか当ててみてください.解答は本ページ末にあります.

歯を抜いて治療すべきか? 抜かずに治療すべきか・・・この問題は,現代の歯科矯正治療におけるだけでなく,その歴史を通じて常に大きな論議の的でした.
それだけに数多くの研究が為され,時代ごとの多くの説やコンセンサスが台頭し,現代の診断基準に至っております.

前世紀のちょうど終わり頃,Dr.Greenfield を代表として,不正咬合を非抜歯で治してゆこうとする風潮が生まれました.彼は,全患者の98.5%について,非抜歯治療をおこない素晴らしい成果を挙げております.

抜歯?非抜歯?

Dr.Greenfieldは歯科大学卒業1971年から,日本矯正歯科学会大阪での彼の講演があった2000年までの29年間に,7000例の非抜歯での治療に成功しています.単純計算では,年間240名以上の患者さん方が1本の歯も抜歯することなく矯正治療を終了しています.確かに大切な歯ですので,抜かずに済めばそれに越したことはありません.ただし,ここで気をつけていただきたいのは,この方法での治療が成長期にある患者さんたちに限定しておこなわれているということです.矯正の先進国であるアメリカにおいては,矯正の中にもさらに専門分科ができ,舌側の見えない矯正しかしない先生や,成人だけしかみない,といったようにさまざまな得意分野をもつ先生がいらっしゃいます.この非抜歯治療のDr.Greenfield は,成長期にある子供しか見ません.それで98.5%もの歯を抜かないでおこなう治療に成功しているのです.ところが,日本では,なぜか早とちりをしてこの方法で成人を治療してしまって,すべての歯の根が歯茎から出てきてしまったとか,中間に存在する4番を抜歯すると,両となりの歯を平行に移動させてゆく技術がないために,かわりに一番奥にある7番を抜くといった不純な動機でこの方法を流用しているドクターもいるようなのです.第二大臼歯は立派な臓器ですので,私自身はその抜歯には原則として(親知らずをかみ合わせに参加させる場合を除いて)反対です.

抜歯?非抜歯?

ここで少しだけ,私たち人類の進化の話をさせていただきます.進化はターミナル・リダクションといって,中心から遠いところから起こってきます.私たちが尻尾を失ったのも.指の中で小指が一番小さいのも,また親知らずが生まれつきない人がいるも,この原理に従っているあらわれです.歯にしても,同じ名前のたとえば切歯では,中心に位置する中切歯より,その隣の側切歯のほうが小さくなっています.そんなふうにわたしたちの進化が進んできて,遺伝子による状況に合わせたさまざまな変化が生じてきたのですが,歯並びで言うとちょっとした不都合が生じてきました.それが何かというと,デコボコの歯並びが増えてきて,このままではものを噛むことができなくなって,人類が滅びてしまうのではないかという危惧が生じてきたことです.遺伝子は歯の大きさでそれを調節しようとしました.つまり,最も得意分野である側切歯や,同じ名前の歯でより中心からはずれた第二小臼歯の大きさを小さくすることによって,叢生(デコボコの歯並び)を解消しようと試みてきたのです.ところがそれが間違った,進化の袋小路に人類を誘導していることに最近このところやっと気付いたようなのです.つまり,どんなに第二小臼歯を小さくしたところで,八重歯や出っ歯はなくならず,奥歯が倒れてきて噛み合わせはもっと悪くなってしまうことに遺伝子は気付きました.これまでの得意分野での調節に失敗した遺伝子は,パニックを起こして,その結果多数歯欠損(当院では,一卵性双生児の方で,姉妹そろって10本づつ本来必要な歯が先天的に欠如した方がいます)などがおきやすい現象が生じているようです.

Ext?non?
抜歯して治すか非抜歯でゆくかそれが問題だ

私たちの現代は,遺伝子レベルの悠久の時の流れから見ると,進化の過渡期にあるようです.ある矯正専門医の意見では,そのうち先天的に第一小臼歯が欠損した突然変異の子供たちか生まれてくることによって,この現象は解決するらしいのです.ところが彼のコンピュータシミュレーションからは,こういった未来は2000年も先の出来事らしいのです.つまり,25歳で次の世代が生まれてくるとして,80代も先のことのようなのです.それまでは私たちの歯科矯正の仕事はどうやら続いてゆくようです.また,一家庭内で獲得形質として,歯科矯正治療が数代にわたっておこなわれると,ひょっとして,この2000年はもう少し近いものになってくるかもしれません.実は,当院にひとりだけ全4本中3本の第一小臼歯を先天的に持って生まれなかった患者さんがいます.現代の歯科矯正治療は,いわば進化を先取りするような形でおこなわれているのです.

日本矯正歯科学会でも,抜歯非抜歯のコンセンサスを得るため,一方では前述のDr.Greenfield と,もう一方では抜歯はおこなうものの数十年にわたるすばらしい長期安定症例を多数お持ちのDr.Boley に討論のようなかたちで講演をおこなって戴き,そのうちからコンセンサスを導き出そうとする試みをしました.

Dr.Greenfield が最初に壇上に立ち,その非抜歯による素晴らしい理論を展開され,続いてDr.Boley が左・中・右の三連のスライドを駆使して矯正動的治療後の長期安定性について述べられました.Dr.Greenfield の方法も素晴らしいものでしたが,Dr.Boley が非抜歯治療とはそもそも拡大であるといった点に重きを置き,最後のスライドで日本の夏祭りで遊ぶ子供らの映像を映してこういわれました.「これらの人たちに,本当に10年後20年後の結果が出ていない方法で治療をおこなって本当にいいのでしょうか?」いつの日かDr.Greenfield の方法もきっとこうした time-tested を経て再び私たちの前に現れるでしょうが,その講演の座長を務められた福原昭和大学名誉教授が,20世紀初頭の著名な矯正歯科医であるDr. Calvin S. Case の言葉を引用して語った言葉をもって,日本矯正歯科学会としての統一見解としたようでした.すなわち,”The failure to extract teeth when demanded is quite as much malpractice as the extraction of the teeth when not demanded.(必要なときに抜歯しないでいるのは,抜歯をしてはいけない症例で抜歯をするのと全く同様,間違った治療だ.)”

抜歯?非抜歯?

それではクイズの正解です.一番目は抜歯.二番目から四番目まではすべて非抜歯.最後の五番目は抜歯症例です.
いかがでしたでしょうか? 全部正解でしたか? ごらんになってお分かりの通り,
きちんとした診断をしておこなわれた矯正治療では,それが抜歯によるものであっても非抜歯によるものであっても,
甲乙つけがたいほどの緊密な治療結果が得られます.きちんとした専門医を受診すればご心配は無用です.

 

  1. セファロって何?
  2. セファロの歴史
  3. セファロの目的 A) 形態分析による矯正歯科診断・抜歯基準・矯正治療方針の立案 B) 矯正治療前後の比較による矯正治療効果の判定 C) 成長量・アゴの成長発育方向の判定 D) 矯正治療結果の安定性の判定

 

 

にほんブログ村 美容ブログ 歯列矯正へ
にほんブログ村

にほんブログ村 健康ブログ 歯磨き・歯の健康へ
にほんブログ村

にほんブログ村 病気ブログ 歯科医へ
にほんブログ村

「矯正歯科における抜歯の是非-矯正治療後の安定性の確保の点から」

NonExtGrowingCase

(上の写真は矯正歯科専門医が治療したムシ歯が1本もない非抜歯= どこの歯も抜かずに治した矯正歯科治療成長期女性症例)

兼ねてから矯正学の争点であり,学会レベルでは決着がついている,矯正歯科における抜歯の是非について,矯正治療後の安定性の確保の点から論じてゆこうと思います.まず,その1回目の話題は・・・”頬筋機構”

BaccinatorMechanism
外側からは顔の筋肉がマスクのように内側からは舌圧が歯列を安定させる

図は,矯正歯科学の聖書とも言われる,グレーバーのブルーブックから

頬筋機構= バクシネーター・メカニズム= baccinator mechanism

筋学
頰と舌の圧力の均衡が歯列を安定させる

歯列は,外側からは

顔の筋肉である口輪筋・頬筋と上咽頭収縮筋がマスクのように取り巻く

一方で

内側からは舌の存在が舌圧としてかかり

その双方の均衡から正しい形態を備え安定します

頬筋機構
キレイな歯列は顔の筋肉と舌圧のバランスから

ワイヤー矯正であろうと

インビザラインであろうと

セファロ分析もせずに

非抜歯非抜歯といって拡大して

頬筋機構の均衡を乱せば

たちまち後戻りを起こします

価値ある本当の矯正矯正治療は

セファロ分析による診断から・・・

 

 

  1. セファロって何?
  2. セファロの歴史
  3. セファロの目的 A) 形態分析による矯正歯科診断・抜歯基準・矯正治療方針の立案 B) 矯正治療前後の比較による矯正治療効果の判定 C) 成長量・アゴの成長発育方向の判定 D) 矯正治療結果の安定性の判定

 

 

にほんブログ村 美容ブログ 歯列矯正へ
にほんブログ村

にほんブログ村 健康ブログ 歯磨き・歯の健康へ
にほんブログ村

にほんブログ村 病気ブログ 歯科医へ
にほんブログ村